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コメント

ローマが王政から共和制に移行し、カエサルの登場から帝政、そして滅亡までを描き出す名著の一作目。年に一度くらいの発売日が楽しみで仕方なかった。著者のカエサル愛を存分に感じられる四巻、五巻が個人的な最高潮。

読者

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塩野七生の本

想いの軌跡

想いの軌跡

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山奥

花屋 植物担当 から転職 書店員…

ずらっと並ぶ「ローマ人の物語」の著書、塩野七生さんのエッセイ ローマへの熱い想いや、外国から見た日本についてなど軽快に語られていて楽しい一冊だった 「拝啓マキアヴェッリ様」はもうラブレターのようで、読んでいてちょっと恥ずかしいー

20日前

逆襲される文明 日本人へIV

逆襲される文明 日本人へIV

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ハイパラ@ミニマリスト

読みたい本が、いっぱい!σ^_^…

塩野七生さんの、心地よい文章が好きで読みたくなります。クライシス(危機)という言葉に、古代のギリシャ人は、もう一つ「蘇生」という意味を込めた。悲観的な時もある。だがそれでも人生は続く。その先に光を見る。

4か月前

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