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空白となった団長の座を巡り、二つの勢力が跡目争いを続ける北海最強の武力集団・ヨーム戦士団。トルフィンもその有力候補者であることが判明、戦火に巻き込まれる。... 続き

コメント

幼少期編〜海賊編〜農業(奴隷)編〜商人編

と来ておりますヴィンランド・サガ。農業編から読んでいなかったことを思い出し最新刊まで一気読みさせていただきました。
結論から言えば、面白い!

とはいえ、先が見えない!
連載誌が同じことや伝記物ということで比較されがちなヒストリエ先輩ほどじゃないですが、完結までに作者が死ぬか俺が死ぬか出版社が死ぬかみたいな気持ちになります。

友人がこの夏主人公出生の地アイスランドに修業に行くとのことで、なんとなく縁を感じつつ。ところで、中野のアイスランドシープが食えるジンギスカン屋さん「ゆきだるま」はとても美味しいのでぜひ。

そのあと真希そばで朝まで飲みましょう。

読者

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幸村誠の本

ヴィンランド・サガ(16) (アフタヌーンKC)

ヴィンランド・サガ(16) (アフタヌーンKC)

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もちもち

食べ過ぎ、飲み過ぎ、読み過ぎ注意…

因果は巡り、必ず自分に還ってくる。 因果応報と父と息子(特にダメ息子)というテーマは作者の作品で何度も繰り返し語られる。 ドルフィンの旅はまだまだ長いなあ…。

約5年前

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