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2018年9月15日、女優の樹木希林さんが永眠されました。樹木さんを回顧するときに思い出すことは人それぞれです。古くは、テレビドラマ『寺内貫太郎一家』で「... 続き

コメント

求めすぎない。欲なんてキリなくあるから。こんなはずでは、、というのは、自分の理想とは違うから生まれる感情。その目標が、自分が本当にのぞんでいるものなのか。病気をして、命に限りがあることを知った。自分にとって不都合のもの、邪魔になるものを全て悪としたら、病気を悪として決めつけるのと同じ。提婆達多。面白がる。もっと、もっとと言う気持ちをなくす。本来こうしてられるのは大変ありがたいこと。そのうえ、ステキな作品に声をかけていただけるのですから、本当に幸せ。子供には
責任を持つことの教育。男女平等というところに旗を掲げなくても、もっと女の適正の場所を探すと世の中は美しくなる。

その他のコメント

どうしても周りが気になって、「ありのまま」で生きていくことは難しい。
でも、今の自分をちゃんと見つめつつ、
上出来!とか至らないところがあった…とか
自分を内省できるようになりたい。
人の言葉に一喜一憂するのではなく、
私はどう思った?
それを大事にして生きていこうと思った。

読者

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渡辺洋介

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「掃除婦のための手引書」ルシア・ベルリン著の一編「いいと悪い」に登場する共産主義者のドーソン先生が強烈な印象を残したので、チリとはどんな場所なのかと興味が湧いた。本書はその共産主義革命が一応合法な選挙下で達成された後クーデターが発生しピノチェト独裁政権戒厳令下のチリに反政府派の映画監督で自国から追放された映画監督が潜入するドキュメント。遠い昔かと思いきや日本では科学万博が開かれたバブル前夜の1985年の出来事。圧倒的不利な状況でも抵抗する人々の姿が逞しい。

3日前

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