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【文学/日本文学評論随筆その他】「面倒ジジイ」へ一直線!? 50歳を超えても脚本家は日々戸惑ってばかり! 時代劇について、キャストについて、NHK大河ドラ... 続き

コメント

今回の『ありふれた生活』は、
三谷さんの若々しさと、
年老いている過程の両方を感じ取れるといいますか。

ヒゲをぼうぼうに伸ばしたり(大河ドラマ大変だよアピール)、

諸事情で朝の子供向けアニメ観たり小さい子用のおもちゃ買ったり(はじめてのパパ日記)。

でも三谷さんの精神は、大学時代で止まったまま。
その心の葛藤がまたおもしろい。

エッセイで毎年ここまで赤裸々に語ってくれる三谷さんが、
僕は大好きだ。

その他のコメント

大忙しの2014〜2016。ほとんど仕事のことしか書いてない。スマップ解散についての一言は、ちょっと泣ける。

読者

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三谷幸喜の本

三谷幸喜のありふれた生活15 おいしい時間

三谷幸喜のありふれた生活15 おいしい時間

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しつちょー。@書店員

かけだし書店員

ずっと読み続けている三谷さんのエッセイ集。 前の奥さんとの離婚からペットの死、 そして再婚や子育てのことまで赤裸々に書かれているのがおもしろい。 今回は父親としての三谷さんを見ることができてとても新鮮な気持ちになった。 「訳あって」とはじまる回は決まって子供との話なのでニヤニヤしながら読んだ。 途中から和田誠さんの挿絵が小さくなり、 話とも関係のないものになりだして、 「体調くずされたのかな?」と少し不安になりました。 いつもスッと読み終えちゃうのだけど、 できるならずっと読んでいたい。

7か月前

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清須会議

清須会議

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頭脳戦 心理戦が たのしい。やっぱり 秀吉は すごいなと感心してしまう。いつの時代も 頭が切れる人が 生き残るのだと思う。

約4年前

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