314wk2nkabl

コメント

馬鹿馬鹿しくて不思議な話。

読者

23917e30 d0ee 4246 8f05 35527f11c1a7

せきしろの本

1990年、何もないと思っていた私にハガキがあった

1990年、何もないと思っていた私にハガキがあった

Bb8953ff 4ab9 4767 960f 764e3c93527a

mame3

Books

伝説のハガキ職人による半自伝小説。 中二病の匂いプンプンの少年が、漫才の相方と勢いで上京。ですが、相方には裏切られ、ギリギリのなにもない暮らしを続けるしかなくなった主人公。そんな日々の中で見つけたのが、ハガキです。 ラジオ番組への思いつきの投稿が採用されたことから、その魅力にはまっていく。もうドップリと。ギャラが出る訳でもないのに、なぜそこまで?というくらい調べに調べて、練りに練ってネタを仕上げる主人公。でも、心から思う。彼がハガキと出会ってくれてよかった。

約2年前

B81813b6 473e 46cd 90d2 a98ad0bc98f4Af23a43c de7a 4b77 a911 0b5446efba2f1c6950e8 8284 45d8 b3ff 1bb6b48ae277 18
たとえる技術

たとえる技術

E8727533 d28b 4d64 a5f4 724edc2a6f3c

toko

最近読書量が落ちてるのが悩み

たとえることで、物事が鮮やかに浮かび上がる。なるほど。

2年前

8ae1a7df e76f 4022 accc 8e6f601171ef2a0e4519 dda3 4db5 8dff 8e25eeb5269cDb4ce21d 438a 41ed 9e9d c636bbdb736f 35