51wuxkzn%2bbl

director interview 沼津港深海水族館館長 石垣幸二 他に例のない"深海"がテーマの水族館。魅せるための数々の工夫 owner inter...
続き

コメント

沼津にある深海水族館の紹介本。

水深200mより深いところは深海で、それは地球の海洋面積の80%なんだとか。深海ってもっと特殊なイメージがあったけど、そうでもないのかも。

しかし、沼津に行きたくなった。深海水族館も見たいし、深海魚が食べられる沼津港にも行きたい!(別に深海魚限定じゃなくていいけど)

読者

45807d47 fbcd 4c67 a800 0cd4d91dbfe1

科学

子どもと一緒に覚えたい 道草の名前

子どもと一緒に覚えたい 道草の名前

0c5f0435 8852 4ed7 be9a 27f721c6fad7

mai

((*゚∀゚))

美しい挿絵に、へぇーと唸ってしまうようなそれぞれの道草の特色や名前の由来などの文章が心地よく、子どもといっしょに探して遊びたくなります。植物の多様性やしたたかさに、読んでいて感心しっぱなしです。

1日前

トリノトリビア 鳥類学者がこっそり教える 野鳥のひみつ

トリノトリビア 鳥類学者がこっそり教える 野鳥のひみつ

Fb6e4b2d fd53 4079 9d49 7cbaa0d5dfd8

Koppepantaro

身の丈五尺八寸、中盛無料と戦う日…

以前、都会の片隅でカワセミを見かけた事があった。まさかそんなところにいるとは思わなかったので大変驚き、夢中で青く美しい姿を追った。 その後も時折思い返しては、カワセミ見たねぇと語り合う事もあるほど、貴重な体験だった。 そんな都会の神秘、カワセミはこんな風に紹介されていた。 「コバルトブルーの羽毛が美しい、渓流の宝石ことカワセミ。魚がいて、巣穴が作れる環境があれば、多少こぎたない川でも機嫌よく暮らしている鳥です。」 こぎたない…川…宝石が…ああ… ヒトにとって、最も身近な野生動物である野鳥。そのまさか!やそんな!に溢れた生態を垣間見れる本書で、これまで出会った鳥達を探してみるのもいいかもしれません。意外な姿を見つけられるかも…。

12日前

5dc59253 1335 46dc 8342 2f7a4f57b5f4F79c76b7 00c1 4cf4 93c1 1fe977b6e3cd