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すべての音楽の背後には歴史があり、人々の息遺いがある。いま、世界で一番ホットな音楽の現場はどこなのか。あらゆる偶然の出会いが重なって生まれる音とは?国際色... 続き

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2016.10.16

細野晴臣氏と世代も雑食性、探究性も近い、日本音楽界の生き証人の一人である久保田麻琴氏。
彼が熱をあげているブラジルや、シンガポールほかの、いわゆるロックやポップスなどの産業音楽から離れたピュアな音楽について熱く語っている。
あまり馴染みのない地名や人名が多く、ちとついていけない感が…涙

しかし、旅をする理由が好きになった音楽を感じるためとはカッコええ。

読者

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新書

独学術

独学術

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Takuya Yamamoto

島根県/双子/福祉職→総務課 本…

ふと疑問に思ったことを、もうひと掘りする習慣は身につけてみても良いかもしれない。 毎日発見があるきっと生活は楽しい。 読書は異質な考えをとりあえず受け止めて理解する。確かに、自分の気持ちに余裕がある時の方が読書には向いているのかもしれない。

約16時間前

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こうして知財は炎上する―ビジネスに役立つ13の基礎知識

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Tomoko

こんにちは

「なお、ここまで見てきたように、コンテンツや商品に関連した当事者たちは、「生みの親」のみならず、その「育ての親」も含め、自らも大きな貢献をしていると考えていることが多い。だからこそ、早い段階から関係者の役割や権利関係を明確にし、曖昧な部分をできるだけ残さないようにしておくことが重要である。それはトラブル発生後にしても同様だ。問題をこじらせないためにも、最低限の「知財リテラシー」は身に付けておきたい。」(171ページより)

約1か月前

「司馬遼太郎」で学ぶ日本史

「司馬遼太郎」で学ぶ日本史

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Nirirom

積み本増加中

司馬作品を通して、戦国時代から昭和の始めまでを解説した一冊。司馬作品の解説はもとより、歴史的背景、日本国家としての体制や思想の移り変わりが非常にわかりやすく説明してある。 特に明治時代の人(エリートだけでなく、庶民や一介の技術者でも)の自身を犠牲にしても日本をよくしたいという姿勢には、本当に感服するとともに、今の自分の姿勢を恥ずかしく感じてしまう。 それ故にその後の国家としての〝暴走(この本を読む限りだと間違いそう思う)〟が残念に思えてしまう。 とにかく司馬作品が読みたくなるし、他の歴史本も手に取りたくなる著書だと思う。

約1か月前

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