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世界一やさしい問題解決の授業の第2弾!

今回も簡単に実行できるメソッドを、子どもでもわかる内容で紹介されてます。
簡単ですが、使いこなすのは難しい。でも知ってるのと知らないのは全然違う。そんなメソッドです。

おススメ!

その他のコメント

以前読んだ左脳型?と違い、実地で何を感じるか、自分の心の中のモヤモヤから始まる問い立てが新しかった。現実は心の動きや動機づけが多きく関わるので、以前にも増してより実践的な感じ。

読者

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渡辺健介の本

自分の答えのつくりかた―INDEPENDENT MIND

自分の答えのつくりかた―INDEPENDENT MIND

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Kazuki Kumeta

教育者です。 哲学、心理、教育

生きるということは、選択をすることだ。 人は日々、与えられた時間をどう過ごすかを選択しなければいけない。 最初のうちは人に言われたことをやっていればいい。 けど、歳を重ねるにつれて、「君はなにがしたいの?」と聞かれるようになる。 その答えは自分しか知らず、他の人が与えられるものでもない。 「これがやりたいのかもしれない」「これ、楽しいんじゃないか?」 そういうアイデアを実行に移し、確信まで落とし込めば、答えは見えてくるのだろう。 この本のいいところは、その方法が具体的に書いてあること。 もっといいところは、そのやる気を引き出してくれるところだ。 こうして新しい考え方のツールを手に入れるたび、過去の人生の転機における心のダイナミクスが理解できるようになってくる。 同時に、未来に対して、僕は変わることができるだろうという希望を与えてくれる。 できるだけ早いうちに、中高生のうちから読んでもらいたい一冊。 僕は自分の生徒に、この本が読めて、かつその良さがわかるような土台を作ろうと思った。

1年前

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