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異色の旅行コミックエッセイ!男色・サムソン高橋の珍方見聞録!ホモライターがホモの理想郷を求めて、世界を翔る。 続き

コメント

著者をご存知の方には当たり前のことかも分かりませんが、タイトルとイラストに反し中身は結構リアルなホモホモしさ全開です。

読者

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社会

(111)ぼくらは地方で幸せを見つける

(111)ぼくらは地方で幸せを見つける

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ハイパラ

週に1冊、年間で50冊くらいは読…

ローカルヒーローという言葉に、グッとくるようになったのはいつの頃からでしょう?価値観が変わったということか?日本がようやく踏み出す新しいモデルにして、長らく続いてきた日本モデルからの転換なんで、それこそ手探りな訳ですが、若者に活力があるのはいい社会だと思います。

3日前

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消えた21億円を追え ロッキード事件 40年目のスクープ

消えた21億円を追え ロッキード事件 40年目のスクープ

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Toru Omae

欧米ミステリを中心に読んでいます…

ロッキード事件が毎日報道されてたのは覚えてるんだけどいったいどういう事件だっのかちゃんと覚えてないな、ということで手にとってみた。当時はまだ子供だったのでロッキードが飛行機を売るために田中角栄に賄賂を渡した話、というくらいの認識だったのだけど…その後、アメリカの陰謀とかいろんな説があったのは知ってるのだけどそもそもなんだったのかな、と思って。この本はNHKのテレビ番組を作る過程の覚書みたいな作りなのでコンパクトで分かりやすかった。結論としてはロッキードが全日空に旅客機を売り込むために政治家に献金した、ということで事件を畳んでしまったのだけど、実際は軍用機の売込みが本当の問題点、ということが分かる。軍事に関わることなのでアメリカも日本でも証拠が集めきれずまたあまり表沙汰にすると安全保障上もまずい、ということで無理矢理畳まれた事件だということが分かった。いくら仕事とはいえ政治家にわけのわからない金を包んだりとかそういう世界と無縁でほんとに良かったな、と思いました。 面白かった。

5日前