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ウクライナ危機、イスラム国、スコットランド問題…世界はどこに向かうのか?戦争の時代は繰り返されるのか?「資本主義と帝国主義」「ナショナリズム」「キリスト教... 続き

コメント

先日お邪魔した講演会はわかりやすいお話でしたが、この本はしっかり読んでいかないと内容についていけません。

その他のコメント

「世界史からアナロジー思考を養う」がテーマの一冊。著者初の世界史入門というのが意外。とくにあとがきの「想像力」に言及する文章が心地いい。

資本主義×ナショナリズム×宗教って新鮮でした

戦争の時代は続いている
が重い

読者

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佐藤優の本

十五の夏

十五の夏

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この人の私小説はいつも楽しく読み応えがある。 中学時代のモノや、大学生活モノ、外交官になりたての頃のイギリス生活モノなど読んできたが、この高校一年生の夏の旅の思い出話も相当に興味深く面白いモノだった。 子供の頃からの特異で貴重な体験の積み重ねが、こういったユニークで才能ある人を生むということなのだろう。 だいたいあの時代に15歳で共産圏を一人旅なんて尋常じゃない。 でも、そこが凄い。

3か月前

いま、公明党が考えていること

いま、公明党が考えていること

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ひさBON

心豊かになるための読書

160419読了。 公明党(創価学会)は、1955(昭30)年4月の統一地方選挙で初進出。 公明党の立党精神➡︎大衆とともに(国民という言葉は使用しない) 自民党の立党精神➡︎国民大衆とともに 人間主義の価値観を有する公明党の面々は、「能力」よりも「適正」を重視する傾向にある

6か月前

ファシズムの正体

ファシズムの正体

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土川 正夫

よろしくお願いします。

日本人より自由に生きることをよく知っている印象のあるイタリア人を「イタリアの為に一生懸命働く人間がイタリア人」という思想の下20年近く独裁者として存在するとは‥ムッソリーニのイメージ変わりました。

6か月前

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