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コメント

生きていくとは本来こういうことなのか!と改めて感じた。
今の時代を生きている私たちは、昔の人たちとは違う生き方をしているなーと
動物を狩り、神を、お告げを恐れ、
自分達の行ける範囲だけがこの世の全てと思っている。
ある少女との出逢い。
熊との決闘。
自分が暮らししてい村とは異なる村での暮らし。
歴史の本には全く登場しない一人の少年の物語。

物語の最後、少年の最後は
壮大な冒険のすてきな素敵な愛の物語にかわっていた。

少年が生きていた証が今蘇ったのだ。

その他のコメント

人間って凄いよね。
なんの動力も無くても生きていけるんだもの。
愛が大切ですね。うん、なんでもできる。

読者

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荻原浩の本

明日の記憶

明日の記憶

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はらやん

東京都の小学校の教員です

記憶がなくなっていく様子がさりげない表現で伝えられる。ラストが切なすぎ。

2か月前

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