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88歳の現役モデルが教える昨日のあなたより、今日のあなたを好きになる方法。 続き

コメント

書かれてる事ほとんど私もそう思う♪同感。
年齢はただの数字。老いはみんなに訪れるけど、成長は望む人にしか訪れない。この世は知らないことに溢れている。毎日ワクワクドキドキ。好奇心は、知恵と幸せをもたらしてくれる。ゆっくりするのは、お墓に入ってからでいい。嫌な事は、相手のニーズに自分がマッチしなかっただけ、さっさと忘れる楽観主義。
いつもの場所にも、おしゃれをして出かけてみて〜!歳をとるのも悪くないよ。

その他のコメント

目の輝きが美しさを左右していくのかも。毎日に好奇心があって、楽しめる人は、自然と適当な格好はしなくなるし、背筋も伸びて、笑顔も多くなる。
魅力的な人であり続けるためには、考え方、気持ちのあり方がとても重要。
あの人といると楽しい!素敵な時間になる!と思わせられる人はステキ。

読者

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暮らし

パンツが見える。―羞恥心の現代史

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小説/デザイン/美術書など コメ…

0133 2019/08/22読了 ずーーーっとパンツだった。面白かった。 文明開化してもパンツ(ズロース)を履くことが少なかったというのは驚き。職業婦人たちは履いていた、というがそれが性的な仕事の人がよく履いていたとあるのが面白い。パンツの意味がまるで今と違う。 戦後になってもなかなか普及していかなかったというのが驚き。若い人はともかく年配の方は全然履かない。 パンティーになってもやっぱり性的な仕事の人たちから始まって一般に広まっていくというのが面白いなあ。 男性もパンツを目当てに見るのがここ数十年のことというのが驚き。 パンツではなく局部だったり膝とか腿をみているとは。 パンツを履いてれば見えても恥ずかしくないというのは男女ともに共通の考え方だったとは今では考えられない。 トイレが男性共通の時代があったのも驚いたなあ。 新しいパンツが欲しくなった。

約10時間前

休む技術

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Sue

本と絵が好き

オフの時間の楽しみな計画は早く立てれば立てるほど、ワクワクして過ごせる時間は長い。 次にいつ有給休暇を取得しようか、次の旅行では何をしようか、次はいつ早く帰ってQOLを上げる活動をするか、オフの時間のことを考えるときの沸き上がるようなワクワクする気持ちはとても分かる。 この気持ちをこそオンの時間を頑張るためのエネルギーに変換していきたいから、やっぱり漫然とオフの日が来るのを待つのではなくて、オフの日を自分でアレンジして計画していきたいな。

1日前

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やってはいけないマンション選び

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SATORI

年代や社会動向、経済変動によってマンションの資産価値の動向が変わるのでこの手の本は出来るだけ最新のものを読む必要があるが、この本では普遍的なマンションの資産価値の話、例えば立地が資産価値の9割だったり中古で売れる価格が資産価値であるなどが分かりやすく書かれている。また販売担当者の行動原理を知っておくことでスムーズな交渉や値引き、優秀なセールスマンの特徴、また、住んだ後の管理組合の役割やどのように関わるべきかなどが書かれている。

3日前