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どうしたらあの人の役に立てるだろう?あたりまえすぎて見過ごされていた「協力関係」の原理・原則を読み解く。 続き

コメント

人を助ける事は基本的には良いこと。

そんな思い込みがあるので「どうすれば、より良く助ける事ができるか?」という問には深く考える機会が少なかった。

この本では「支援学」という体系にまでまとめたシャイン先生のセンスに感服する。

「助けるのは優しこと、良い事」という思考停止で終わらずに、その先にはもっと多くの事がある。

もっと多くの人に読んで欲しい。

読者

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ビジネス

ティール組織――マネジメントの常識を覆す次世代型組織の出現

ティール組織――マネジメントの常識を覆す次世代型組織の出現

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GTR

何か言いたくたる本にコメントを残…

これは力作だった。 3回読んでも、新しい感動を受ける。 また、期間をあけて再読しても、新しい気づきをもらえそうな本だろう。 ケンウィルバーが推薦文を書いて、日本語翻訳までされた本なので、ただの「新しい組織構造の事例集」では終わらないと思っていたけど、ここまで素晴らしいとは思わなかった!! 具体的な事例もたくさん載っているが、個人的にインパクトが多かったのは第1部の「過去と現在までの組織モデルのパラダイム変換」の概念だった。 原始生活から今までの、人類の進化パラダイムと組織モデルの変化を見事に体系化している。 「受動型」 「神秘型」 「衝動型」 「順応型」 「達成型」 「多元型」 「進化型」 「ホマクラシー経営」など、一般的に型破りに思われている経営手法も、そこに至るまでには歴史がある。 人類が作り出したものには、変遷がある。 しかし、組織モデルとなると、日常生活では空気みたいに存在を意識せずに過ごしてしまう。 そして、当たり前の様に組織モデルにもイノベーションが起こり、パラダイムが変わる。 日本の政府とか、自治体とかのガチガチの保守的な組織が、こういったパラダイム変化を受け入れて進化したら、面白いのになぁ。 そんな妄想もしてしまった。 難しそうな言葉は、作中で解説してくれているので、組織で働く全ての人に読んで欲しい本だ。 読書に慣れてない人は、読破するだけでも「一皮向けた」感覚を味わえると思う。 超オススメの本です!!

約1時間前

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頭に来てもアホとは戦うな! 人間関係を思い通りにし、最高のパフォーマンスを実現する方法

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アキラポン@akira

28歳/男

この本に書いてあることを理解するにはまだ知識と経験が足りないと感じました。それでも点で少し理解できることはありました。今まで、アホと戦いつつづけてきました。結果、自分は潰れました。力不足だったかもしれませんし、自分もアホなのかもしれません。人間関係における新しい視点を知ることができたので少しずつ活かしていければと思います。職場にアホがいる人にはお勧めです。

約19時間前

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