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コメント

文体に特徴あり。
「翻訳本かな?」と思うくらい外国かぶれな表現が随所にあり、個人的にはとてもイライラしてしまった。
内容も、テクニックよりは感情面を高めてくのを目的にしている感じなので、意識を変えて自分を奮い立たせたい人にはいいのかも。ちゃんと読めていないけれど。
その辺は読み込みたいとも思ったけれど、とにかく文体が合わず挫折。
ユーモアセンスが合う人もいると思うので、機会があれば読んでみてください。

読者

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新刊

月まで三キロ

月まで三キロ

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ノノハル

my本棚の前で立ち読みしてしまい…

長い間生きていると、いっぱいいっぱいになる時があるそんな人達の話である。6短編。 理系の色が濃い短編集だか、決してそれが主題ではない。 悲しくて辛くて暖かくて、そっと主人公達に寄り添いたくなるそんな作品ばかりだ。

約17時間前

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人魚の眠る家

人魚の眠る家

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たっきー@JUMP

xoxo...

圭吾さんの「変化」を思い出した。変化は脳移植で自分が自分でなくなった。自分は死んだも同じって主人公は悩んでたと思う。人の死は心臓が止まったら?脳の機能が停止したら? 前病院に勤めてたときにALSの患者さんは人工呼吸器をつけるか、つけないか、初期のうちに確認していた。本人の意志が優先されてた。 うちの子は年長だけど、そんな難しい話は本人は分からない。でも、いざ脳死になったら親としてドナーを選ぶと思う。 最後お父さんが「心臓が止まった時が死んだ時」って言って医師が「じゃあまだどこかで生きてる」って言った言葉が刺さった。

1日前

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