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【芸術生活/家事】どうしても掃除習慣が身につかない人の生き方・考え方をちょっとだけ改めてくれるヒント集。マンガと文章で平易に解説し、掃除をせずにはいられな... 続き

コメント

たまに「そうじ」関係の本を読んでモチベーションを上げると、部屋の片付けがスムーズにできるので、読むようにしています。

ズボラな自分に喝を入れる意味でも、役立ちます。

毎日少しずつ掃除や片付けをする習慣を身につけられるように…たまに読み返そうと思います。

読者

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志賀内泰弘の本

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ごはん

本はいろんな世界へ連れて行ってく…

星ヶ丘は近いのですが、まさかこんな奇跡が起きていようとは思いもしませんでした。車には興味はないのですがここのお店のサービスを受けてみたくなりました。

1年前

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OZZY-ZOWプロジェクト

zen,minimalism

以前レビューした諸富祥彦 著「人生を半分あきらめて生きる」とあわせて読みたい一冊。 ”合言葉は「期待しない・期待しない」” ”「こだわり」を捨てる” ”「英語の勉強」をキッパリやめる” ”「結婚」に幻想を抱かない” ”「失ったもの」を見続けない” 見出しだけで実に良い感じの脱力感を感じる。 「期待しない」事の大切さ、「こだわり」の危険とバカバカしさ 「あなたも正しい、私も正しい。どっちも正しい」という気付き 等々、著者は違うが、「人生を〜」の実践編のように感じる部分が多々あった。 こういう考え方や生き方が一定の支持を得るようになったというのは、良いことだと僕は思う。 成長期の国であれば、イケイケドンドンでもいいだろう。 しかしこの国は最早成熟国家であり、今後急速に(文字通り少子高齢化という意味でも)老いていく国でもある。 それ自体は、悲しむべき事でも嘆く事でもない。 国も企業も、無限に成長するもの、成長しなければならないもの、と考える事が、根本から間違っている。 アポトーシスが作用せず、成長し続ける細胞は、ガン細胞だけだ。 老い(自分自身のみならず、自分が所属するコミュニティや国家も含む)と衰えを受け容れ、できないことはできない、あきらめるべきことはあきらめていく。 それは、決して後ろ向きな逃避ではない。 衰退局面での、立派な生存戦略である。

1年前