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本庄が命と引き替えに手に入れた“爆弾”を託された真舟と美由紀は関西最大の広域暴力団と組み、世界の株式市場を相手に壮絶な仕手戦を仕掛ける。期限はわずか三週間... 続き

コメント

読みやすさ★★★☆☆
面白さ★★★★☆
感動★★☆☆☆
ためになる★☆☆☆☆
また読みたい★★☆☆☆

5巻位出てた時に買い始めたと思う。6巻までは、記憶があるうちに読めた。M資金、本当にあると思ってしまうし、背後の組織もあると思いながら読んでいた。現実かと思える位臨場感も伝わってきたので、最後の7巻が熱冷めてから読んだのが残念であった。また、時間があれば、一気に全部読みたい。

読者

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福井晴敏の本

終戦のローレライ 上

終戦のローレライ 上

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シャルトリュー

漫画とライトノベルしか読んでない…

すごく長い話だが、密度が濃いのであまり長く感じない。 ガンダムっぽい内容だなと思ったら、後日ユニコーンの原作を書かれていて、なんか納得。

1年前

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川の深さは

川の深さは

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サイカワモエ

本と本棚好き。

1万円選書4冊目。『亡国のイージス』、『終戦のローレライ』の作者。はじめて読みます。しっかりしたテーマと深みのあるキャラがあって、作品としては面白い。ただ、最後のドンパチ系のくだりが長いなって印象でした!

約2年前

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