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心にじんわり響いてくる、蒼井ブルーのつぶやきが小説になりました。がまんしちゃう時、さみしい時、誰かと一緒に笑いたい時、泣きたい時、大好きな人に会いたい時。... 続き

コメント

「なんだって、ひとりでできる。でも、恋だけはひとりでは出来ない。」とゆーキャッチコピーに、ほんとその通りだ!と思って買ってみた。最初のショコラ・アイスの主人公が自分と重なる。仕事ばっかりで可愛くなれない。
小説では、そんな彼女を好きになってくれる男子がいるが、現実世界にもいるかどうかは定かではない。
ずっと強くありたいと思って生きていたけど、それがアダとなる時が恋愛には多々ある。なぜ、自分は好きな人にさえ可愛げを持てないのか。あらためて自問自答している。しょぼん。

読者

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三津留ゆうの本

薔薇十字叢書 石榴は見た 古書肆京極堂内聞

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らいこ

ファンタジーとハッピーエンドが大…

薔薇十字叢書の一つ。 猫の石榴視点の短編3作。 内2作はどうみても榎さんが主役を持ってっちゃったけど(榎さんだから仕様がない)、3作ともあっちゃん、雪絵さん、千鶴子さんがそれぞれ可愛いお話。 最後の挿絵もいい(笑) ホワイトハートさんだから挿絵があるというのはいいなあ。

1年前