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ただただむなしいとき、おいしいものにであえた日、 年齢を感じる瞬間、町で出会った人、 電車の光景、そして肉親との別れ。 2コマで終わる「今日」もあれば、... 続き

コメント

益田ミリさんの作品は、穏やかな気持ちになれるので、とても好き。
「今日の人生」は、サイン本が売ってあったため、やっと購入した。
1日、1日を短いけど丁寧に書いてあり、文章だけのページは少なくて、益田ミリさんらしさが溢れる作品でした。
自分の1日ってすぐに忘れてしまうから、些細なことでも書き溜めておきたいと思いました。

その他のコメント

酸いも甘いもしょっぱいも、全部人生。
人生一度きり。歩け、歩け。

心に残った言葉。"映画や、言葉や芝居や そして、本を読むことは 自分の世界に「手すり」をつけている そういうことなのかもしれません"

モブキャラクターの描き方どうなの〜⁉︎と思ったけれど。ま、いいか。

読者

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益田ミリの本

オトーさんという男

オトーさんという男

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Takuya Yamamoto

島根県/双子/福祉職→総務課 本…

まるまる一冊、益田ミリさんのお父さんについて書かれているエッセイ。最高の親孝行じゃないか。 これまでに益田ミリさんがお父さんに伝えてこなかったことも、この本を通して伝えることがきっとできたのではないかと想像する。 益田ミリさんの家族を大事にしたい気持ちが汲み取れる。家族に特別な気持ちを持とうとしたり、無理に行動をとらなくても、一緒に過ごしていく中で何かしらの想いを伝えていけたらなと漠然と思えた。

21日前

マリコ、うまくいくよ

マリコ、うまくいくよ

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tokyo

3人の働く女性、悪意がなくても誰かにとっては不快になったり悩みのタネになったり。どれもわかるし、なんだかふつふつして、あぁ働くってホントにめんどくさいなぁと。 キィーー!ってならないのはえらいよね。みんな偉い。

9か月前

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