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ただただむなしいとき、おいしいものにであえた日、 年齢を感じる瞬間、町で出会った人、 電車の光景、そして肉親との別れ。 2コマで終わる「今日」もあれば、... 続き

コメント

何気ない1日だと流していた日々にも、面白い事やその日だから感じられた事があったのかもしれない。振り返る事が自分を豊かにしてくれるチャンスであることを教えてくれる本。
今日の人生の積み重ねで今の自分がある。

その他のコメント

酸いも甘いもしょっぱいも、全部人生。
人生一度きり。歩け、歩け。

心に残った言葉。"映画や、言葉や芝居や そして、本を読むことは 自分の世界に「手すり」をつけている そういうことなのかもしれません"

モブキャラクターの描き方どうなの〜⁉︎と思ったけれど。ま、いいか。

読者

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益田ミリの本

わたしを支えるもの すーちゃんの人生

わたしを支えるもの すーちゃんの人生

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キムチン(Yoko Okamoto)

大阪府出身

食品を製造している友人も、すーちゃんと同じく『食べることは信じることなんだ』と言っていて、ほんとそうだよなぁと。 いい話がたくさんだった。それだけにスナップエンドウの描写が…。あ、でもひょっとして、地這いスナップエンドウってあるのかな?

約17時間前

オトーさんという男

オトーさんという男

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Takuya Yamamoto

島根県/双子/福祉職→総務課 本…

まるまる一冊、益田ミリさんのお父さんについて書かれているエッセイ。最高の親孝行じゃないか。 これまでに益田ミリさんがお父さんに伝えてこなかったことも、この本を通して伝えることがきっとできたのではないかと想像する。 益田ミリさんの家族を大事にしたい気持ちが汲み取れる。家族に特別な気持ちを持とうとしたり、無理に行動をとらなくても、一緒に過ごしていく中で何かしらの想いを伝えていけたらなと漠然と思えた。

4か月前