51d 8rwrrll

ポンタとともに"日本の音楽を変えた"若き才能たちとの70'sストーリー。 続き

コメント

音楽が好きでたぶんこの人の演奏もたくさん聴いてるので手にとってみました。音楽好きとしては自分でも演奏してみようとしたのが一生の不覚だったのだけど…この本を読むためにはなったかも知れない(笑)しかしもう数えきれないくらいのセッションに参加してるこの人の記憶力にはびっくり。ドラムセットの詳細まできっちり覚えてるんだがそういうものなのかな…。ドラムって音が目立つから存在感がある〜ダサいフィルとかで全て台無しにできちゃうのは他の楽器の比ではない〜から一番曲が分かってないとダメなのではと思っているのだけど…なるほどトップの人はこんな感じなのかととても興味深く読みました。面白かった。

読者

08634c99 3a43 40c1 9ad5 6ba772150f2c459cac99 5fe0 4111 bb90 fb67537c68e1

新刊

卵を買いに

卵を買いに

1c3c0270 37e1 4aba b963 81e66d29685e

現代小説、エッセイ、詩歌を中心に…

素朴であたたかみのある表紙と気になる帯に惹かれて購入。度々挟まれる政治色のつよい文章に予想していなかったため少し身構えてしまったが、可愛い犬のゆりねちゃんと、ページから美味しそうな香りのするごはんのエピソードには大変癒され、そして腹ぺこになってしまった。ゆりねバーグ、気になる木……。

約9時間前

東大生となった君へ 真のエリートへの道

東大生となった君へ 真のエリートへの道

Dfbcd904 29e3 41d0 b62e 6b27cbb64843

健斗

大学院1年生

日本では「エリート」という言葉はネガティブな文脈で語られることが多い。それはエリートという言葉の意味を本当に理解していないからこそ起こる現象なのかもしれない。勉強ができる、知識がある。それだけではエリートとは呼べない。より多面的にエリートといわれる人間に求められるもの、そしてその習得方法を端的に教えてくれる良書。

約10時間前

負け逃げ

負け逃げ

B7c07a55 361d 4690 b7f4 b95d617328d5

なかむう

沢山の本が読めますように。

連作短編。「僕の災い」「ふるさとの春はいつも少し遅い」が良かった。

1日前

孤独論: 逃げよ、生きよ

孤独論: 逃げよ、生きよ

341db26c 9db5 455e a9ee 9062830903a3

なぜかボブ

芥川賞作家などよく読みます

一人でいることが好きな習性と孤独は違うと思う。田中さんのいう孤独論はどちらかというと一人でいることの勧めであった。

1日前

F1cbc8fe 8677 45c1 b00f 1bf7f89ad113Fdb069c4 bb99 45e7 9099 ff17980e35deEfcf6eeb f774 4dbe 9d59 ff4b87d0d146 12