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「いつのまにか装丁家になっていた」――。中島岳志や森まゆみの著作をはじめ、数多くの「本の貌」を手がける矢萩多聞。学校や先生になじめず中学1年で不登校、14... 続き

コメント

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2019/01/30読了
装丁の話よりも絵の話のほうが面白かった。絵で何かを伝えようとしなくてもいいんだよね。相手の受け取り次第だよね。
何かになろうとしなくてもいいんだよね〜。なるようにしかならないんだな〜。
矢萩さんの経歴は、ワードだけ聞くとすごく突飛になるけど、でも読んでるとそうなることが偶然というか必然だというか、そういうふうに流れるしかなかったんだよな。

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矢萩多聞の本