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本屋の日常は過酷な闘いの連続だ。繰り返される万引き、達成不可能なノルマ、限界を超えた作業量。何より給料が安く、満足に休みも取れない。それでも著者は、心血を... 続き

コメント

書店員の良いところ、辛いところ、
全て詰まっています。
もう読んでいてしんどい。
でも、ずっと読んでいたい。
書店員にとってそんな本です。

本屋が好きでも限界がある、とゆー現実的なエッセイ。

これが本当の戦う書店員。続ける限り勝利はありません。

店長をしていたから気持ちがちょっとわかる。痛く切ない本です。

読者

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文庫

魚神

魚神

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ぴー

主に読むのは漫画と小説

発売された当初、ジャケ買いして読んだら独特な雰囲気に魅了されたのをよく覚えている。 「美しさ」というものを、超常の要素を使って神々しさとおそろしさを感じさせるように書かれてある感じ。 舞台になってる島に美しいものなんて殆ど無いし、醜さを散々見せてるからこそ引き立つ美しさ、みたいな。 年に一度くらいは読み返すけど、この世界にずぶずぶと浸る時間が好き。

8分前

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デッドエンドの思い出

デッドエンドの思い出

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Mana Koie

よしもとばななさんが大好きになった本。 慈しみたい大切な人が、どんなたくさんの巡り合わせを潜り抜けていまここにいてくれるのかを改めて教えてくれた。 どんな「設定」で生きている人も、それぞれに懸命に人生を生きている。

約7時間前

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神様の御用人 (3)

神様の御用人 (3)

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リトル

小説も漫画も絵本も読みます 読む…

シリーズ3作目 永い年月の間に神様にも付き合いがあって 神様の中にも 元は人だったというのもあって そんな中 悲しい別れや後悔や懺悔の気持ちを味わって なんだか人と一緒なんだと思うと感情移入してしまいます

約11時間前

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