Icon stand

ストアでダウンロード

Btn appstore Btn googleplay
413l3 zgfbl

女性の「活用」は叫ばれて久しいのに、日本の女性はなぜ「活躍」できないのか? 社会進出における男女格差を示す「ジェンダーギャップ指数2015」では、日本は1... 続き

コメント

働く女子の”これから”の運命というより、”歴史”がメイン。ちょっとイメージした内容とは違かった。

日本の雇用制度の歴史はおおまかには知っているけど、知らなかった衝撃の歴史もあってそれなりに面白かった。
1950年代の、28歳女子定年制とか!
結婚が決まったら退職する旨の誓約書を出して入社とか!

まだまだ女性の職業人生って、男性と比べると色々な壁はあるけれど、その時代から比べれば、独身女性である私が、40歳を過ぎて管理職として他社に転職しているのだから、時代は徐々に変わりつつある…

その他のコメント

女性雇用問題、というより、日本の雇用そのものに対しての本。日本と欧米諸国で雇用形態そのものが違うとは気づいていなかったので、目から鱗の指摘で溢れていました。

読者

6afd9e7b 40a8 4dc6 a6d8 b5e06bc373395b870c08 c1e6 460e bb52 131ec33846642db2f1f9 3e53 4fe5 ad20 c7cba115adae 3人

社会

416pszmuhjl

市民自治 福嶋浩彦

F3bc9b8c 78a6 441a b160 2a838b68dcf9

ひさBON

心豊かになるための読書

150704読了。 投票する人とされる人の真の関係は、本来如何あるべきか。それが市民生活の源を成すことを説いた著書。 市民が評論家でいられる時代は終わった。地方政治を作るのは正に市民である。

6日前