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女性の「活用」は叫ばれて久しいのに、日本の女性はなぜ「活躍」できないのか? 社会進出における男女格差を示す「ジェンダーギャップ指数2015」では、日本は1... 続き

コメント

働く女子の”これから”の運命というより、”歴史”がメイン。ちょっとイメージした内容とは違かった。

日本の雇用制度の歴史はおおまかには知っているけど、知らなかった衝撃の歴史もあってそれなりに面白かった。
1950年代の、28歳女子定年制とか!
結婚が決まったら退職する旨の誓約書を出して入社とか!

まだまだ女性の職業人生って、男性と比べると色々な壁はあるけれど、その時代から比べれば、独身女性である私が、40歳を過ぎて管理職として他社に転職しているのだから、時代は徐々に変わりつつある…

その他のコメント

女性雇用問題、というより、日本の雇用そのものに対しての本。日本と欧米諸国で雇用形態そのものが違うとは気づいていなかったので、目から鱗の指摘で溢れていました。

読者

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社会

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Fu-Mi

人生意気に感ず だから気の向くま…

読了

4日前

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cobo

昔の記録に

ヘンリー・ルー・ルーカスは結構な大物という事になっていますが、もちろん確定していない部分も結構あります。今回は2017年夏のヴァニラ画廊でのコレクションを見た事で、それもオーティス・トゥールの絵の強さがずば抜けて感じられたので手に取った次第ですが、残念ながら非常に「新潮45」的なノンフィクションに見えてその実は結構なフィクショナルな作品じゃないかと感じました。せめてタイトルを『死の腕』という不確定な部分ではないものにして欲しかったです。これでは愛犬家連続殺人事件の「共犯者」山崎永幸著と同じように、かなり怪しい感じがします。 インタビュアー兼著者でもあるマックス・コールという人物のクリスチャン視点でもあるので、どこまで本当のことなのか?翻ってより分からなくなってきました・・・ 表紙にも360人という人数を挙げていますが、実際捜査をして明確になった212件(この本の数字を信用するなら)を表紙に掲げるべきなんですが、その点もゆるいと言わざるを得ません。 また、何でダークサイドからライトサイドになったのか?という1番気になる部分が全然理解出来ませんでした・・・いくらなんでも簡単すぎやしないか?と。 あくまで、ヘンリー・ルー・ルーカスの、視点から見た真実を語られたインタビュアーが再構築した読み物、というのが妥当な判断だと感じます、私には、ですが。

8日前

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M.A

TOKYO /

この人の書く文章がすきだ。 一気読み。

15日前

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homie

clothes,cook,int…

衣食住に垣根がなくなってきた今日。 (もともと垣根なんてないのだけど。) でも、あれもこれもって欲張りになるのはなんか違う。 自愛して丁寧に暮らす。できるようでできない。 この本を読めば理想の暮らし方に少し近づける。そんな気がする。

16日前