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父と娘が紡ぐ二人家族の物語。「かあさん」が出ていったあとの二人の心模様を描いた1970年代を代表する児童文学の金字塔。 続き

コメント

父さんとあかり、父娘の奮闘記。母にはなれない父と、母にはなれない娘の思い合いつつも何者にもなれない「やさしさごっこ」の物語

読者

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今江祥智の本

100万分の1回のねこ

100万分の1回のねこ

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山奥

花屋から転職 書店員見習い中

「100万回生きたねこ」 大好きな絵本を、これまた大好きな作家さん達がこぞってトリビュートした贅沢な一冊 どの作品も、生と死というテーマを重く温かく表現しています 絵本の書評ではなく、文学作品として扱っているところがいい 多くを問いかけます

7か月前

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本からはじまる物語

本からはじまる物語

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ミズキ

福島県内公立図書館臨時職員(司書…

有栖川有栖先生のとこしか読んでないけど、『注文の多い料理店』がベースになってて、でも独自で、いつもの作家アリスシリーズとは違う面白さがありました。

約4年前

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100万分の1回のねこ

100万分の1回のねこ

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kuwa

小学生を相手に、日々働いています…

角田光代、広瀬弦のが素晴らしい。 元々の絵本を読んでいなくても中々に味わい深いものがたくさん。 町田康だけ独自路線だったな。 あと山田詠美は苦手。

約4年前

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あのこ

あのこ

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kyon

図書館司書やってます

なんだか不思議なお話で、でもとても印象に残りました。絵や表紙タイトルの青金字、真っ黒な中身の紙の色や文字など、この絵本のつくりが好き。

4年前