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序章 誤解だらけのライティング-日本人がロジカル表現を苦手とする本当の理由 1章 読み手の関心・疑問に向かって書く-OPQ分析で読み手の疑問を明らかにする...
続き

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この本を読み、文章を書く際に内容を分かりやく伝える方法を学ぶことが出来ました。

簡単に以下にまとめます。
・文章は読み手の関心/疑問に向かって書く
・読み手のO:望ましい状況、P:問題、Q:読み手の疑
問を整理し、疑問に対しての答えを主メッセージ
とする
・主メッセージから説得力のある文章にする為に、
ピラミッド型のメッセージ構造を考える
・一つのメッセージは一つの考えを短く明快に、縦
と横の論理をチェックする

読者

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ビジネス

アイデアはどこからやってくるのか 考具 基礎編

アイデアはどこからやってくるのか 考具 基礎編

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ぬぬに

非ワカモノです

アイデアは既存の要素の新しい組み合わせである と、言われるものの、既存の要素を使える形に料理出来るようになるまでには、それなりの考え方の訓練が必要。 というわけで、発想法の基礎トレーニング集的なエッセンスが詰め込まれているのが本書。こちらは基礎編らしいので、もう少し整理が出来たら、その先にも進んでみるつもり。

2日前

菜根譚

菜根譚

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岩田昂士

読んだ本しか登録しないのだが、全…

9/10点 素晴らしい。 内容には触れず独断採点のみ書くスタイル。

4日前