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『POPEYE』の変遷にみるニッポン男子の35年-POPEYE BRUTUS、お前もか?「マガジンハウス時代」の終わり-BRUTUS 紙+ウェブ+アプリで...
続き

コメント

ブルータスやポパイなど、名だたる雑誌の沿革と、愛ある批評。
再起動せよ!と著者が言ってるのではなく、雑誌が言っている。というのがポイントです。

その他のコメント

もっと色々な雑誌を読んでみようと思いました。

読者

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仲俣暁生の本

グラビア美少女の時代

グラビア美少女の時代

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まさと

ちょこちょこと読む

数人がそれぞれのテーマでグラビアや写真全般について自由に論じている。その合間に細野晋司がこれまでに撮ったグラビア写真が収録されている。みんな可愛い。 グラビアアイドルというのが日本独特なものだと知って驚いた。 最後の鹿島茂による想像力という観点からグラビアを考える話がとても面白かった。

2年前

美容文藝誌 髪とアタシ 第二刊

美容文藝誌 髪とアタシ 第二刊

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ミネシンゴ

出版社 合同会社アタシ社 代表

手前味噌ですが、こちらは第二刊。特集「拡張する美容師」。 《目次》 五十嵐郁雄「拡張する美容師」 長瀬 英貴「東京とNYを行き来する美容師」 廣田純也「美容師から教育者へ」 西村英哲「編み込みのパラレルワールド」 福田隆俊「渡名喜島 島の美容室」 谷向邦江「70歳からリスタート」 三浦有貴 柏葉葉 「石巻のこれから」 野原海明 「アタシが髪を切る理由」 飛山栞 「拡張世代 京都の美容師」 サイトウユウスケ 「髪とイラスト」 仲俣暁生 「カミとコトバ」

約4年前