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コメント

自分を変えるチャレンジを始めたきっかけがこの本。
始めて呼んだのは大学2年。
5年も前だけど、ふとまた目にとまった。

また、冒険に出ちゃうか。
さぁ出発しよう悪戦苦闘を突き抜けてだ!

その他のコメント

僕が通った学校の校長、美冬さんの処女作。これもKindleで一気に読破しました。美冬さんのセルフブランディングと逢いたい人に逢いに行く行動力は、いつもすごい。目標になる女子です。

安藤さんがドラクエ好きなことを知り、親近感わくわく

読者

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安藤美冬の本

シェアをデザインする: 変わるコミュニティ、ビジネス、クリエイションの現場

シェアをデザインする: 変わるコミュニティ、ビジネス、クリエイションの現場

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michi

建築設計事務所勤務

すでに真っ只中の人口縮小社会において、シェアは必然的な考えとなって来ています。 行政は税金をなるべく使わず、市民が自主的に良い事業を始めてくれることを歓迎し、公共性を行政が担保してくれる時代は終わりに近づいて来ました。 地方でコミュニティは未だ守るべきものとしてありますが、ある程度の流動化は必要で、バランスの問題であり、持続性としてもリスクが減ります。シェアはリスクを軽減させるという手段です。 そんな興味深い議論が行われた5年前の記録です。

10か月前

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