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最後があっけなくて、少し物足りなかったけども、久々に一気読みを楽しみました。

読者

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首藤瓜於の本

指し手の顔(上) 脳男2

指し手の顔(上) 脳男2

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フリーター

これは上下巻ありで。『脳男』が面白かったので手を出したけれど、長すぎ。『脳男』に比べたら面白い要素が盛りだくさんで消化しきれない。全てを盛り込む必要があったのだろうか。もっと読みたい、って思えるように、ただ一点に絞り込んでもよかったのでわ。シリーズ的に面白いのだから。

12か月前

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脳男

脳男

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たぶんよしきり

公害問題に関心がある森林科学専攻…

感情も身体感覚も経歴も持たない「鈴木一郎」とは何者なのか、連続爆発事件を契機として刑事と精神科医が体当たりで探っていく物語です。鈴木は人間性の空っぽな存在ですが、読み進めるうち登場人物の中で最も人間味を感じるようになってくるのは何故なのでしょう。物語と鈴木という人間にどんどん引き込まれていきました。

約3年前

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