51oxmmfbg3l

コメント

君に届け、遂に完結。
最高に爽やかで気持ちの良い最終回!

かれこれ12年の連載か…。
高一のころ、部室に置いてあって全員夢中になって読んでた。懐かしい。(もう社会人5年目だよ…震える)
少女マンガの実写映画化は増えたけど、少女マンガで国民的漫画と呼べるものは少ないと思っていて。そんな中、本作は間違いなく「国民的漫画」と言える作品だと思う。

他の連載作家陣の柱コメも椎名先生を労うものばかり。改めて偉大さを感じた。

そして、最終回らしい大胆なコマ割りも最高に映えてました。10巻の伝説的とも言える風早の告白シーン、あれを彷彿とさせるものがあった。演出としてうますぎる。

スピンオフでピンとあやねの話が読みたいなあ。

読者

4039f9ab 21e0 46d2 9d46 6d4b2f6d8b25

雑誌

ジュニアサッカーを応援しよう 2017年 10月号

ジュニアサッカーを応援しよう 2017年 10月号

4ecb002b fa43 4e8f bc84 b0b84323bfb8

SGGK

サッカーとミステリとハードボイル…

大迫勇也、中村航輔両選手の「僕らがサッカーボーイズだった頃」が掲載されています。 高校時代が注目されている大迫選手ですが、小学生から高校までの監督の話が載っています。 W杯第3戦では、中村選手にも是非出場して欲しいですね。

25日前

鉄道ジャーナル 2018年 07 月号

鉄道ジャーナル 2018年 07 月号

E62f0c3c f8ba 47a7 a44e a1b165318b7f

さすらいのアリクイ

兵庫の山の中で暮らしています

鉄道ジャーナルは鉄道の雑誌なので、電車と駅の解説のページがもくもくと続くのですが、時々これは! という企画や連載に遭遇することがある。「ミルクを飲みに行きませんか」は鉄道で各地のご当地牛乳を飲みに行き牛乳を作る会社にも触れてみるという連載。読んでこういうアイデアの旅の方法があったか! と。この号では広島と島根を走る木次線と、木次駅から徒歩約30分の場所にある乳製品メーカーが作るパスチャライズ牛乳についての解説や会社の直営牧場が飼育している山の斜面を歩ける牛についてなど。鉄道雑誌とは思えない内容。この連載は僕にとっては大当たりです。

約2か月前