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コメント

気負うことなく、意気込むことなく読める本。

わたしもそう思う〜と共感できるところが多々あり、それでいいんだよ、と言ってもらえてるような気持ちになった。

その他のコメント

私がもしカンヌ映画祭の審査員だったら、「ある視点」部門は益田ミリさんに贈る。
なんちゃって〜(笑)

読者

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益田ミリの本

永遠のおでかけ

永遠のおでかけ

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ほんのむし

2018年39冊目。‘かなしみに、空腹を強制してはならない。’誰かの死を、悲しいものにし過ぎなくていいのかもしれないなあ。でも、やっぱりかなしいよね。むずかしいね。20180306

5か月前

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