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労働者よ、ペンを執れ! 過重労働から心を守るためには、漫画を描こう。30日連続出勤かつ残業200時間超という経験をした著者から、懸命に働くすべての労働者へ... 続き

コメント

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2018/11/30読了
夏から読んでたのがやっと読み終わった。
漫画を描くことを敷居の高いものとしていたけど、私にもかけるのかも。漫画じゃなくとも、仕事以外の表現手段を持っているといいんだろうな。
できることをちょっとずつやりたいな〜。
パッションないな〜。

その他のコメント

冒頭の「怒り、そして許せ」あたりは良かったのだが「原発反対」「原発賛成」のあたりからあれ?と思い始める。「クソな現実」をキャラに言わせたあたりで、地金は結局そのあたりか。バロン吉元先生もネームを切らないとの話を美術館で見てきたが、絵が描きたいの延長線上からの漫画が俺は好きだな。「む!」とかキャラクターに言わせる表現は使いたくないよ。

読者

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川崎昌平の本

はじめての批評 ──勇気を出して主張するための文章術

はじめての批評 ──勇気を出して主張するための文章術

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小色鉛筆c

いつでも活字を持ち歩きたい。

(これを読了してからのコメントは、内容をどれほど理解し実践できているか示すようで怖気づいているが、気ままな感想としてしたためる) 一見、文章術向上をはかる自己啓発本かと思いきや、ものごとの見方、とらえ方、考え方から本書は始まる。そして後半は、思わずクスっとしてしまう例文とともに、文に起こす際の具体的なコツが章毎に語られている。魔王が家庭菜園をするくだりには、電車内で吹き出しそうになるのを堪えた。 賛成を述べるにも、反対を述べるにも、まず対象をよく知り、そして自分と異なる意見にも耳を傾ける。これらは批評するしないに限らず、何においても必要な姿勢と言えよう。

11日前

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重版未定

重版未定

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渡辺洋介

神田村経由専門書版元

「重版出来」は確かに面白かったけど結局は大手版元の話じゃん・・・と思われている全国の弱小出版関係者の皆様お待たせしました。身につまされます。「棚」の夢は何度見たことか・・・「いい棚」って何だ。

2年前

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