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学校でよい評価を得られる子どもと社会で大成する人の共通点は、自分の「認知特性」を理解し、最大限に活用していることです。自分を知り、認め、選択し、適応させる... 続き

コメント

自分は視覚優位タイプです。人の話を聞くのが苦手なのは、聴覚が弱めだからだと知った。この本で自分の特性を知ることでより仕事や日常生活が充実するのではないかと思う。

人それぞれ物事を理解する手法が異なることを学んだ。
自分の認知特性についても、なるほど確かにそうかな、ってことが多かった。
今後勉強とかにうまく役立てられたらなと思う。

なんのタイプも突出していないことがわかり、そうか……となった。

自分は視覚優位なのだと自覚できた。カツオの絵は思い浮かべることができるが絵が下手すぎて描けない。

あと最近行っている英語学習の影響か比較的低めだと思っていた言語抽象や聴覚がそうでもないことに気がついた。

読者

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本の世界、ステキな出会いがいっぱ…

悩むことが、いいことなんだって思えた一冊です。 わたしがこの本を読んだのは、中学生のとき。ちょうど、毎日、いろんなことに悩んで、苦しい時期でした。 「自分ってなんてネガティブなんだろう?」「毎日つまらないなぁ」「どうして、生きているんだろう?」 暗いことばっかり考えていて、それが分かっているから、とても無駄なことに思えて。 でも、悩んだ時間も、自分の人生です。 「悩む」って本当に凄いことで、力なんだって、肯定的に思えるようになりました。この本を読んでから、悩むことが怖くなくなりました。 この間、知人から、すてきな言葉をもらいました。 「生きているから、不安があるんだよ」 不安があるっていうのは、生きている証みたいです笑

2日前

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