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コメント

素朴であたたかみのある表紙と気になる帯に惹かれて購入。度々挟まれる政治色のつよい文章に予想していなかったため少し身構えてしまったが、可愛い犬のゆりねちゃんと、ページから美味しそうな香りのするごはんのエピソードには大変癒され、そして腹ぺこになってしまった。ゆりねバーグ、気になる木……。

小川糸さんのエッセイ。
海外で暮らしたり、北海道へ旅行に行ったり、わんちゃんとののんびりした生活。
あこがれます。

読者

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小川糸の本

ライオンのおやつ

ライオンのおやつ

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岩瀬竜太

和歌山市内の書店に勤務しています…

悲しいはずの物語なのに、なぜだかすごく胸が暖かくなって、すごく気持ちのいい読後感でした。 「今、生きている」ということを大切にしないとな と、改めて思わされた作品です。

28日前

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キラキラ共和国

キラキラ共和国

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なかむう

小説が好き。

ツバキ文具店の続き。 大切な人の死と向き合う辛い事も、鳩子さんをはじめとして周りの人々の穏やかさで優しく描かれている。出てくる食べものも、相変わらず美味しそう。

6か月前

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ツバキ文具店

ツバキ文具店

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bitte

本の虫

親の心子知らず 失くした後に気づいても、遅いけど、 遺してくれたものがある 紙に書くって心の整理になるのかもしれない 鎌倉に行きたくなります

1年前

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