41mkcdjtmpl

コメント

中野商店の日々が綴られています。
店主中野ハルオと店主の姉マサヨとタケオと語り手のヒトミ。
皆の名前がカタカナなのが、不思議な空間をかんじさせる。
なんだか変で不器用な日々、人生という道のチョット外れを歩いている人たちの話。

その他のコメント

読者

1525b978 75b4 4758 ae92 afa4d5728ad4D55b8599 4319 47be 8218 2223afa4e9f9Bd0de724 a96a 4d3a 9dec f2c5c2dfb449Dcc41de7 3e4a 4a0f 817b a3985c6bb3f3 4人

川上弘美の本

100万分の1回のねこ

100万分の1回のねこ

6ff03753 6671 4827 90eb 1c2c21195639

chiii

2019/5月から、Twitte…

「100万回生きたねこ」、読んだことありますか?これは、13名の作家さんが絵本「100万回生きたねこ」へ、作者の佐野洋子先生へ、愛を込めて書いた短編小説集です。 ふと、子供の頃国語の先生に愛と憎しみは一直線上にあるとしたら、対極じゃなくて、隣通しなんだと教わったことを思い出した。生と死もそうかもそれない。時間という線があるとしたら、生まれてから対極の死に向かって生きてるような気がしていたけど、私たちの魂は生と死の狭間で揺れ動きながら、時間のループの中をずっと走っている。どこに辿り着くかもわからないのに。まぁ、生まれ変わってまだ8万回目だから、あと92万回生まれ変わったらわかるかなぁ〜。 (ちょっとでも本の感想を書けばネタバレしそうな気がしたので、絵本も含めて読んで行き着いた自分の考えを少し書きました。お気に入りは、角田光代先生の「おかあさんのところにやってきた猫」) 2019/6読み終え**

6日前

3097db1a b12b 4f5f 9ef0 21799ca65b21D517a95e e99d 40db 80dc 7a4112adfcb85a4b8da4 c3df 4636 870c e4999d538415 11
センセイの鞄

センセイの鞄

7fd25228 bb55 49bc 97aa 02cfb55e19b8

tomomi

からだの本、科学の本、随筆、小説…

センセイと月子さんの距離感がとても好きだ。 あたたかくて優しいけど心をすごく揺さぶられた。

約1年前

Icon user placeholderD560a034 941d 4c62 88a2 ecf4b20b504bC298ae90 b340 4f6f 9091 e1cca053f1e2 21