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目次 まえがき 第一章 ある死刑囚にあたえる手紙 -宦官司馬遷の真情 / p2 第二章 ある死刑囚にあたえる手続(続) -宦官司馬遷の真情 / p26...
続き

コメント

読みやすく史記の世界をしっかり楽しめます。

読者

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新書

読まずに死ねない世界の名詩50編

読まずに死ねない世界の名詩50編

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Taraco-Sell-たらこせる

nigata-saitama,m…

詩を意識したのは映画「インターステラー」のディラン・トマスあたりだろうか。80年代に中学、高校、浪人、大学を過ごした身としては「詩=カッコ悪いもの」というイメージを持っていた(路上で自作の詩集を売るヒッピーのイメージ)が、何かしらのレビューをしたり、世界を伝えようとするときに具体性を伴わない一撃で伝えたい気持ちに、ああ自分は詩人になりたかったんだな、と体がガタがきはじめる年齢で思いはじめる。いや、それこそrage rage rageでいいんだけれども。今年見た「パターソン」にもぶん殴られたね。この書籍は東大駒場の生協で見つけた。ディラン・トマスはないけれども、くらっとくる詩篇は人生に必要だ。

5日前

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未来の中国年表 超高齢大国でこれから起こること

未来の中国年表 超高齢大国でこれから起こること

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ぬぬに

非ワカモノです

「未来の年表」の中国版。 遠からず日本以上の少子高齢化社会に突入する中国。長く続けて来たひとりっ子政策からの転換は、流石になかなか上手くはいかないらしい。 とはいえ、あちらは何せトップダウンでドンドン朝令暮改しちゃう国だから、いざという時の変えてしまうチカラは凄そう。そのベクトルが間違ってると、文化大革命や「大躍進」政策みたいな大惨事になるわけだけど、あれほどの間違いはもうしない気がする。 中国の次に来ると言われている、あらたな覇権国家はインドらしいのだけれど(生産者人口的に)、果たしてどうなるか?

8日前