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私が、生きていく上で注意していることがあるとすれば、それは好きなものを好きでいることができるように生きているということです。いつでもその時好きと思うものに... 続き

コメント

悲しいのに、切ないのに、なんだか落ち着くのは何故だろう。自分の恋を思い出して、たまになんかストンと心にはまる。愛が少ないほうが勝ち。情に負けないほうが勝ち。恋は勝ち負けじゃないけれど、何処かやっぱり勝ち負けなのだ。惚れたほうの負けなのだ。

恋に悩んでるときや恋が辛いとき、ズキズキ心に響いてくる詩がたくさんあります。女性なら、これまで自分が経験した恋と重なるものが必ずこの本の中にあると思います。

心がひきあっているなら どんな障害があっても 自然とあゆみよっていくものです
そこには 内気さや不安や躊躇や策略は はいりこむスキがないのです

読者

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銀色夏生の本

詩集 エイプリル

詩集 エイプリル

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M.A

TOKYO /

銀色夏生さんの著書を買うのは2冊目。 キラキラと輝く光、というよりは 鈍くだけど確かに感じる光、を言葉に感じる。

約1か月前

詩集 夏の森

詩集 夏の森

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hayano

写真を撮ったり記事を書いたりして…

泣いてしまう。 やっぱりこの人の言葉が好きだなと思う。

約2年前

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