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エッと答えに詰まる質問、わかるようで考え込んでしまう質問に、図書館のプロが調べ方をわかりやすく伝授。最近クローズアップされている図書館のレファレンスサービ... 続き

コメント

架空の図書館を舞台にして、依頼されるレファレンス(調べ物)を図書館司書がどのような調べるかを物語にした本。個性豊かな図書館司書が、それぞれのアプローチで調べ物にあたるのが読み物として面白かった。図書館で調べ物をしたい人も、レファレンスを依頼したい人も参考になる一冊。たいへん興味深い本だったので、このシリーズを他にも読みたくなった。

読者

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人文

古賀史健がまとめた糸井重里のこと。

古賀史健がまとめた糸井重里のこと。

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しつちょー。@書店員

かけだし書店員

糸井糸井さんが、自分自身のことを語る。 こういう本がずっと欲しかった。 気を許すことのできる古賀さんがインタビュアーになることで、 本当のことを、 本当の言葉で、 誇張することなくまっすぐに語っている気がしました。 個人的に岩田さんとのエピソードにたっぷりページを割かれていて、すごくうれしかったです。 糸井さんと岩田さんのやりとりを、 もっともっと見たかった。 2人とも、心から尊敬しています。

1日前