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2007年から『TV Bros.』で連載中の大人気対談「地平線の相談」がついに書籍化。1981年生まれの星野源さんが音楽の師と仰ぐ、1947年生まれの大先... 続き

コメント

ブロスで連載してる師弟対談が 一冊に。デザインは大原大次郎さんでこの装丁!このセルフパロディいいですね。

「風呂に入ると思い出したくないことが突然脳裏に蘇る」…超ある!昨日もうわー!って叫んだばっかりだよ。(でも閃くことが多いのもお風呂)

まだ読み出したばかりだけど、ぐんぐん読み進んではニヤニヤ。
音楽のお仕事の2人が音楽の話は全くしてませんが、それがいい!
大原大次郎さんデザインの表紙は細野さんファンならハッ!として、思わず並べて棚に置きたい一冊。

源さんの限りない"一般人"っぽさと細野さんの"意外に一般人"っぽさがかわいい

買った本。装丁からいい味出てるし、ふたりとも好き。平行して読むので、あとで感想まとめます。

細野晴臣さんと星野源さんがとてもかわいい

細野晴臣さんの独特の雰囲気が星野さんを巻き込んであっちにふらふら
こっちにふらふらしながら展開する
対談集。

師弟以上友達未満。まったりいい感じの男同士。

細野さんが大好きなんです。

対談なので、星野さんの色もよく出てます。

好きだった言葉は、
「悲喜こもごもの人生をいったん脇に置いて、私生活を引きずらずにその場面にピュアな気持ちで参加する。それが音楽というものじゃないかと思う。」
というところです。

おわり

【ブックカバーを】
外してみてください。

読者

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細野晴臣の本

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0101 2019/03/24読了 細野晴臣、そんなにわかってないけど、表紙絵に惹かれて読む。 とりあえずはっぴぃえんど聴いてみようかな。 どこかに本当に行かなくてもイメージすることは音楽のクリエイションにつながる 音楽や映画の旅ができて楽しかった。

6か月前