51qrtaojzcl

コメント

紹介されている四つのブロックを散策コンプリート!生まれた場所でも、知らないことがたくさん。田舎過ぎず、のんびりしていて、何気に歴史を感じさせながら、今もなお、そしてこれからも、活き活きする堺を歩くのに、携帯して欲しい本。

読者

B4fe19ef 0d2f 4abd 88a8 472a8a4865d8B6726f9a f4ff 42cd ac37 63324f4bdff2

新刊

野性伝説 羆風・飴色角と三本指 作:戸川幸夫 画:矢口高雄

野性伝説 羆風・飴色角と三本指 作:戸川幸夫 画:矢口高雄

F08b30b2 2a02 45ec 9a46 9d8e834c0d28

hikumahika

広島出身/精神科医/カープ/競馬…

木村盛武氏の「慟哭の谷」は以前読んだが、同じ三毛別羆事件を取り上げた戸川幸夫氏の「羆風」を劇画化。自然を描かせたら右に出る者がいない矢口高雄氏の華麗な筆致を得て、序盤からラストまで戦慄が止まらなかった。羆の本能、性格、心理状態まで細かく描かれている傑作。

約1時間前

死に山: 世界一不気味な遭難事故《ディアトロフ峠事件》の真相

死に山: 世界一不気味な遭難事故《ディアトロフ峠事件》の真相

D08f6f81 82ba 48cd ba47 f5b2c82f6fde

小色鉛筆c

いつでも活字を持ち歩きたい。

もし著者が、半世紀も前の外国の山岳事故について解明を試みなかったら、この事故は間違いなく謎のままだった。遺族や捜査関係者はもちろん、本人たちでさえ、なぜ自分が死んだのかはわからなかっただろう。あらゆる学問の進歩は、より良い生活環境のためのものとばかり思っていたが、過去の無念を晴らすことにもつながる。 膨れ上がる老齢人口に伴い年金問題に頭を抱える日本社会だが、これから育つ子供たちのことも考えなければならない。子供たちの翼を折ることなく、学問にはげめるような未来であってほしい。(だいぶ着地点がずれました)

約3時間前

03cce5dd c435 48a4 bafc cf986643d7798f80e5cc f258 4902 a28b 6b47f676166b81cc5180 9be6 43d3 b4dd a8695a40bda4 21
日本国紀

日本国紀

22461bf2 dedd 4a1a a3b7 eab34b1bc5f1

kyoko

図書館がすき。

歴史が苦手な私には、進むのに時間がかかる内容ではありましたが、勉強にはなる。 知っておく事実が、わかりやすく書かれていました。 次はじっくり読まねばっ!

約6時間前

C6502eab 3c6f 45cc 8a22 e6faf3602abaIcon user placeholderC9516cad 24e3 4d46 8a08 4540cfa892fa 41
俺様ティーチャー 27

俺様ティーチャー 27

247d0cda 45d3 43e7 9daa e56b7e0783f5

HR

マンガ好きです。

相変わらずのテンションが面白かったです。 何気に「残りあと2巻の予定」と書いてあり、そこに1番衝撃を受けました。 マジか、寂しいな…。

約10時間前