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昭和三十年。灼熱の閃光が放たれた時から十年。ヒロシマを舞台に、一人の女性の魂が大きく揺れた。最もか弱き者たちにとって、戦争とは何だったのか、原爆とは何だっ... 続き

コメント

大切な人と街と…人によって大切なものは違うし、価値観の違いで傷つけられることはたくさんある。でも自分の大切なものは自信を持って生きていけば、未来が繋がるんだなあって思った。

その他のコメント

この人が描く独特の雰囲気が好き。
ヘビーな話なのにそれにとどまらない
漫画としてはこの世界の片隅によりも好み。

読者

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こうの史代の本

街角花だより

街角花だより

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嶋村史緒

無節操に何でも読みます。

初期の和み系花屋を舞台にした連作。デコボコ女性二人の掛け合いが面白い。 ツーパターンの「日和版」と「明石版」を楽しめる。 コメディ要素強し。 植物を枯らすのが得意なわたしには花の豆知識が有難い。 実験的ギャグショートストーリー「俺様!」の俺様君はちっとも俺様キャラではナイ。

1年前

日の鳥

日の鳥

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toko

最近読書量が落ちてるのが悩み

被災地を巡る妻を探す雄鶏。写真ではなく風景画が記憶の中の情景のようで、本の形で残されるのが嬉しい。

約2年前