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コメント

著者の木村さんがご自身の不安障害の改善のためにはじめた夜の散歩中に観たもの、感じたものが描かれたマンガ。不安障害の改善を兼ねた散歩のマンガですが治療のことはあまり出てこず、散歩の途中の風景や、街のにおいのこと、田んぼに映る街のあかりが東京だと話す主人公に、一緒に散歩している同居人の方が「本当は東京行きたいんじゃないですか?」と声をかける場面など、気づかなかったこと、最近忘れていたことを発見できる、触れることができるマンガ。派手さがない、何てことない題材ばかりですが、その何てことないことを著者の木村さんは大事にされているなと。

読者

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コミック

AIの遺電子 8

AIの遺電子 8

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あやう

いっぱい読むグラフィックデザイナ…

終わっちゃった・・・。 いろんな漫画を読んできましたが、人生のベスト漫画に仲間入りしました。 愛は「火の鳥 未来編」人間は「デビルマン」そして希望は「AIの遺電子」から学んだ。 ほんのりとした希望や、染み入るようなさみしさ。 繊細な空気感で描かれた感情に、はっきりした声だけが説得力ではないということも、教えられました。 連載お疲れ様でした!! RED QUEENも楽しみです!

1日前