41x13rtcgrl

心理学者、強制収容所を体験する-飾りのないこの原題から、永遠のロングセラーは生まれた。"人間とは何か"を描いた静かな書を、新訳・新編集でおくる。 続き

コメント

苦しみに意味を見いだせれば、耐えることができる。「生きることから何かを期待するのではなく、生きることがわたしたちからなにを期待しているかが問題なのだ。」

その他のコメント

不条理な世界で生き延びる。
絶望的な極限状態で生きる事とはなんであろうかと考える。
もちろんその様なことはおそらく無いであろうと希望も込めて思うのだけど人生は不条理、その時の為に備える。

西村佳哲さんも著書で触れられていたけど、はたらき方本としても読める一冊。強制収容所でいかに生きるか自分を在らせるか。私を形作る本のひとつ。

読者

8e492e1d 9089 4c2a b1f3 7f1a12b4751eBb4a8563 261c 4319 9007 fd31340978bcIcon user placeholder56753dce 7323 417e af20 2db13fe1c1fb3bb135fa 3fa6 4bca 860f 1151c8225bdaIcon user placeholder760c3e9d 2898 4c03 8edf 52777bc136ecDb8e8619 41d4 40de a264 8ceb34493614 155人

ヴィクトール・E・フランクルの本