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世界中が競う大競争社会のなかで、日本の大学教育はその期待にまったく答えていない。このままでは、欧米はおろかアジアの国々にも教育水準で大きく劣ってしまう! ... 続き

コメント

大人数の講義、学費の高さ、科目の多さ。私が感じていた日本の大学の不満がよく書かれていた。どれだけ日本の大学が意味のないものかを知れた。海外の大学にとても魅力を感じた。高校生のうちに読むべき。

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すぐそばも幸せにできないで。 - 半径5メートルのレシピ -

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ももまる

本の世界、ステキな出会いがいっぱ…

「太陽だって泣いてもいいし、怒ってもいい」 この言葉が、とくに好きだ。 人間だから、不安になったり悩んだり、怖くなったり、いろんな感情があるのが当たり前。 悪いことでなくて、それがリアルだって受け入れて、ちょっと不調な自分を認めてあげると、楽になる。 それから、半径5mをしあわせにすること。身の回りには、何があるかな? 大切にしてるモノやコトって、とってもシンプルなものなんじゃないかな? それが、核みたいなもので、自分らしさの素なんじゃないかな? 好きな例えに、「カルピスの原液のような人生」がある。 インフルエンサーは、カルピスの原液。 メディアはそれを薄めて、報道する。 カルピスの原液があれば、いくらでもカルピスを作ることができる。 大切にしているモノやコトって、カルピスの原液だな〜て思った。 それから、大さんのことばも、カルピスの原液に限りなく近いきがした。 カルピスの原液ってどんなモノか、気にならないですか?

5日前

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