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一風変わった大家さんとの“二人暮らし”の日々は、ほっこり度100%! 1階には大家のおばあさん、2階にはトホホな芸人の僕。挨拶は「ごきげんよう」、好きなタ... 続き

コメント

大家さんと矢部さんの掛け合いが、家族でも単なるご近所さんでも恩師とのそれではなくて、心がぽかぽかときゅんきゅんが混じったあたたかさ。後輩芸人さんが出てきたときに、僕の大家さんなのに…と矢部さんが思うシーンに、矢部さんの表現の素直さを感じた。いつまでも、読んでいたい。

ずっと読みたくてやっと手に入れた。
大家さんと矢部さん、必然の出会いだったのでしょうね。矢部さんって体力はなさそうだけど優しそうだし、そして教養があって、そこがお二人の波長が合うところなのかなって思う。
ことさら強調はしていないけど、芸人さんの仕事のシビアな面も垣間見られて興味深い。個性豊かな登場人物も面白い。大家さんを通して昔の生活を知ることもできる。
本の中にそこはかとなく漂う、笑いと物悲しさ。
とてもいい本だと思う。

涙がポロポロ、ポロポロ出て来ちゃった!
素敵です。

とにかくほっこり。

どんどん2人の関係が親密になっていくのが、読んでいてクスッと笑える。大家さんのピュアでストレートな物言いにも心惹かれる。

毎日を丁寧に味わって過ごそうと思える作品。

優しい気持ちになる。矢部さんだからできる。

狙い通り楽しい一冊でした

矢部さん、人柄良さそうだもんなー
それが如実に現れていましたよ

泣いた。

こういう愛のある人間関係って憧れる。
声かけあうのが普通っていいよな。
そんな風がいいな。

大家さん可愛い。
ほのかな哀愁もまた素敵。

赤の他人で 普通なら縁を持つこともなかったであろう 世代の違う2人が 縁あって だんだん打ち解けて仲良くなっていく様が とっても素敵
未だ 大家さんは元気であるとのこと
まだまだ長生きして欲しいです

電波少年?に出ていた矢部太郎のイメージしかなかったけど、そのまま変わってなくいい人なんだなと。
なかなか話はもろしろかか、ほっこりさせられる話がほとんどなり話ばかりだった。
気持ちをスッキリする本かな

読者

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矢部太郎の本

大家さんと僕 これから

大家さんと僕 これから

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らいず

ただ単に読むのが好きなので、評論…

前作に引き続き、ほんわかな中に大家さんの毒舌が面白い。 もう大家さんとのやり取りはなくなってしまったのを思うと残念。

9か月前

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