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一風変わった大家さんとの“二人暮らし”の日々は、ほっこり度100%! 1階には大家のおばあさん、2階にはトホホな芸人の僕。挨拶は「ごきげんよう」、好きなタ... 続き

コメント

とにかくほっこり。

その他のコメント

大家さんと矢部さんの掛け合いが、家族でも単なるご近所さんでも恩師とのそれではなくて、心がぽかぽかときゅんきゅんが混じったあたたかさ。後輩芸人さんが出てきたときに、僕の大家さんなのに…と矢部さんが思うシーンに、矢部さんの表現の素直さを感じた。いつまでも、読んでいたい。

ずっと読みたくてやっと手に入れた。
大家さんと矢部さん、必然の出会いだったのでしょうね。矢部さんって体力はなさそうだけど優しそうだし、そして教養があって、そこがお二人の波長が合うところなのかなって思う。
ことさら強調はしていないけど、芸人さんの仕事のシビアな面も垣間見られて興味深い。個性豊かな登場人物も面白い。大家さんを通して昔の生活を知ることもできる。
本の中にそこはかとなく漂う、笑いと物悲しさ。
とてもいい本だと思う。

読者

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矢部太郎の本

大家さんと僕 これから

大家さんと僕 これから

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らいず

ただ単に読むのが好きなので、評論…

前作に引き続き、ほんわかな中に大家さんの毒舌が面白い。 もう大家さんとのやり取りはなくなってしまったのを思うと残念。

約1か月前

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