61%2bzayz1j%2bl

【文学/日本文学評論随筆その他】今日も妬み嫉み恨みつらみが止まらない! 南海キャンディーズ・山里亮太は負の感情をどうやってガソリンに変えてきたのか? 自分... 続き

コメント

自分の性格を知り、うまく付き合うこと。
妬み嫉み憎しみを前へ進むエネルギーにすること。
ゴールを決めて行動すること。
どれもコツコツやるしかない。
この本を読むと山ちゃんの漫才が見たくなります。
(個人的には漫才よりも素が見えるフリートークの山ちゃんが好きです)

若林さんの解説もすごくよかった。

その他のコメント

天才だと思っていた山里さんがこんなにも努力して苦しい思いをしてきた事を知り、驚いた。
イメージ通りに性格は悪くて何様だと思う所も多々あったが、どれも山里さんのストイックさとお笑いに対しての熱い思いから来てることもわかった。
山里さんの1つのことにかける努力の姿勢や感謝の気持ちは参考にして、今後の人生で他人に対して同じような接し方をしていたらこの本を思い出し改めていこうと思う

今までの妬み嫉みを努力に変えてるからこそ今の山ちゃんがいると思った。執念を感じた。オードリー若林が言うように、やっぱり山ちゃんは天才。努力する天才。

読者

Ed9eb801 1b34 4184 977c 2e73dcf7d60117df5234 b9e5 4ab1 aab4 edf1339aef9e8870230d 5270 4d09 9530 2574d3a045769c7492b9 a05e 484f a535 afbcf9f1b230549f432e 7704 4aa6 b47c da98b6c76e65Fd987196 61e2 48ff 82b9 acf0758edc4cEe5302a4 44fb 4168 b7d1 29c422f4e33aIcon user placeholder 107人

山里亮太の本