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二日酔いで目覚めた朝、ベッドの横の床に見覚えのない女の死体があった。俺が殺すわけがない。知らない女だ。では誰が殺したのか――?(「女が死んでいる」)表題作... 続き

コメント

必ずあなたも騙される!どんでん返し8連発!という帯に惹かれて購入。
本当にどんでん返されすぎて3編目くらいから慎重に、ものすごーく疑って読むのだが、やっぱりどんでん返される。最後まで落ち着きませんでした。

その他のコメント

短編集。普段、貫井さんの重いイヤミスをが好きな人は物足りないかも知れないが、ちゃんとどんでん返しはあるので楽しめた。軽く読みたい時には良い。

読者

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貫井徳郎の本

誘拐症候群 <新装版>

誘拐症候群 <新装版>

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linusoh18

知能犯かと思ったら意外とまぬけな自意識過剰な犯人だった、そこになんとも言えない人間臭さがあった。飽きることなく最後まで読めたが、最後が大どんでん返しにならないところが貫井さんのいいところかなと思う。 記憶には残らないだろうが、読んでる間はとっても楽しめた。

3か月前

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警官の貌

警官の貌

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ノノハル

my本棚の前で立ち読みしてしまい…

時々、ハズレなし短編を読んでみる。知ってる話もあるけれど、また読む。短編は肉弾戦のようで楽しい。

約2年前

我が心の底の光

我が心の底の光

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しずか

本、読む人の横顔も好きです

感情移入がしにくい主人公にもやもやしつつ、物語はどんどん暗くなっていく。幼少期に負った傷と重なる罪。重たい...本来なら可哀想だと思えるのにそう思えない自分が不甲斐ないと思っていた。ら...! 読み終わったら必ずこの作品を検索して欲しい。感情移入出来なかった理由が分かる。すごい。貫井さん。

約2年前

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