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本書は、フロイト、ユングと並び「心理学の三大巨頭」と称される、アルフレッド・アドラーの思想(アドラー心理学)を、「青年と哲人の対話篇」という物語形式を用い... 続き

コメント

いろいろ衝撃を受けた一冊。
自分は人から嫌われる事が怖かったが、読んでたら全然気にしなくなってくる。
何回も読み返して、脳内に焼き付けたい。

その他のコメント

目からウロコの考え方が溢れていて、ちょうど悩んでたときに手にとった本だったので、前向きにいくパワーをもらいました。

心理学の印象が変わった本。掘り下げるとここまで自分の人生を見つめ直せるきっかけになるのかと驚いた。人生が(これまでもこれからも)心なしか違う視点から明るく見える書だった。

読者

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岸見一郎の本

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Akira Someya

よろしくお願いします。

変化を受け入れるのは難しいけどやる価値はあるかもしれない

21日前

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Takuya Yamamoto

島根県/双子/社会福祉士/介護福…

仕事をする上で大切なのは、その仕事で自分が貢献できているという感覚を持てるかどうか。自分の思いがどこにあるのかによっても、この感覚は変わってくるのだと思う。勇気は伝染する、らしい。今と向き合って行動することが大事なんだな。

5か月前