51etfntf1ol

本書は、フロイト、ユングと並び「心理学の三大巨頭」と称される、アルフレッド・アドラーの思想(アドラー心理学)を、「青年と哲人の対話篇」という物語形式を用い... 続き

コメント

その他のコメント

目からウロコの考え方が溢れていて、ちょうど悩んでたときに手にとった本だったので、前向きにいくパワーをもらいました。

心理学の印象が変わった本。掘り下げるとここまで自分の人生を見つめ直せるきっかけになるのかと驚いた。人生が(これまでもこれからも)心なしか違う視点から明るく見える書だった。

読者

4002467a 7776 40ad 8175 2464485e82ceB2edeb52 6b90 4977 8ca0 d7d0a6eb82dfCbf29646 1007 4462 89ce 36dc2fd34500C42f61f5 c16f 4cfc a417 e8c2aed619e59839c5b3 5567 4922 ba28 1d580f233c21B7da50ee e820 42c0 b159 c3d828c94a69491d0a78 0087 4187 b47d 3b8e779561bf5e40eacd 7c31 47b9 94e3 79dc4b805621 743人

岸見一郎の本