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本書は、フロイト、ユングと並び「心理学の三大巨頭」と称される、アルフレッド・アドラーの思想(アドラー心理学)を、「青年と哲人の対話篇」という物語形式を用い... 続き

コメント

2016.11.23
アドラー心理学。対話形式で読みやすい。
過去を悔やんでも仕方ないし、未来を悲観しても仕方ない。「いま、ここ」を真剣に生きること。
自由に生きましょう。

その他のコメント

目からウロコの考え方が溢れていて、ちょうど悩んでたときに手にとった本だったので、前向きにいくパワーをもらいました。

読者

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岸見一郎の本